
| 昨今、ストーカーや人間関係の疎外感から発生する事件が毎日のように報道され、盗聴・盗撮などもテレビの中から実は大変身近にあることを実感し、まさに、「水と安全はタダ」と いう神話はもろくも崩れ、「安心と安全」を買う時代がきています。また企業でも、室内や電話、そしてFAXから盗聴されたり、サイバーテロなるハッカーがネットワークや特定のコンピュータに侵入し、多大な情報漏洩による被害を出しているケースも少なくありません。時代は、ブロードバンド時代に突入しましたが、一方でIT革命による情報ネットワーク化の急速な進展によって、個人や企業もサイバー攻撃の対象となる時代となり、企業活動や国民生活がその脅威にさらされています。今、情報セキュリティ問題に対応できる人材育成が急務となっております。このような問題に対処するため、一人でも多くの人々に盗聴に対する認識を深めること、住宅盗聴対策を真剣に考え、このHPを通じて盗聴発見器の紹介や地域社会の安全に少しでも貢献できればと住宅盗聴対策ネットは考えています。 | ||||||||||||||||||
隠しカメラか?盗撮可能性65店舗にUFJ銀行の現金自動預払機(ATM)に隠しカメラが仕掛けられた事件で、三菱東京UFJ銀行は13日、愛知県内で新たに4店舗で盗撮が行われていた恐れがあると発表した。 これで盗撮された可能性のあるのは、店舗数で愛知と東京、神奈川、埼玉、千葉の1都4県の65店になり、顧客数で約6600人になった。 これまでに現金が引き出された被害は確認されていないという。 横浜銀行ATMに超小型盗撮カメラ2台神奈川県平塚市中原のスーパーマーケットの敷地内に設置された横浜銀行エスパティオ中原店出張所の無人現金自動預払機(ATM)から盗撮用の超小型カメラが発見されたことが12日、分かった。県警捜査3課は建造物侵入事件として調べている。調べによると、11日午後5時15分ごろ、利用客の男性(52)が2台あるATMのうち1台に蛍光灯のカバーのような形をしたプラスチック製の板の中に超小型カメラ2台が設置されているのを見つけた。 県職員がスカートの中を盗撮■女性のスカートの中を盗撮したとして、秋田県の男性職員(31)が停職2カ月の懲戒処分を受けた。職員は昨年12月、県迷惑防止条例違反の罪で罰金5万円の略式命令を受けている。
県によると、職員は昨年8月15日午後1時45分ごろ、出張中に昼食のため立ち寄ったショッピングセンターで、売り場の棚を整理していた女性店員のスカートの中をデジタルカメラで盗撮した。職員は「悪ふざけでやってしまった」と話している。 |
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